浮気調査お役立ち情報

浮気調査で盗聴器を仕掛けるのは法律的に大丈夫?

浮気を調べるとき、その手段として盗聴や盗撮などの方法を用いることがあります。ですが、果たしてその方法は法律に違反していないのかという心配はありませんか?相手の悪いところを見つけるためにやっていることが、法を犯しているなんて良くありませんよね。


明確に法を犯しているとすれば、勝手に住居に忍び込んで盗聴器をつけること、電話の会話を盗聴することです。前者は「住居侵入罪」、後者は「電気通信事業法違反など」にあたります。携帯やコードレス電話などの内容を盗聴した場合、それを第三者に教えた場合も罪に問われます。


プライバシー保護の観点で罪になる場合はあるかもしれませんが、もし慰謝料を請求されても少額でしょう。なかなか盗聴の罪を問う法律が無いのが現状です。ストーカーなどの他人に盗聴されているのであれば別ですが、配偶者ですから罪に問うのが難しいということなのです。


それよりかは少しでも証拠となるものがあったほうが良いので、盗聴なども一つの方法として活用したほうが良いでしょう。これを表に出さずとも、浮気している行動パターンがつかめれば、効率よく探偵なりに依頼することが出来ますからね。




最近の愛人の傾向などの解説がありましたので、このページで紹介しておきます。


男の浮気・最近の愛人はこんなタイプが多い。



ちょっと前の時代の愛人っていうと、影の女みたいなしおらしく待つっていうイメージがあるんですが、最近はそうでもないです。最近の愛人は本当に図々しい。


例えば、愛人が奥さんに電話をする。あえて挑戦的に存在をアピールする、車の中にピアスを置いてみたり、それから使用済みのティッシュを置いておいたりと、本当に挑戦的な女性が非常に多いですね。


そういう愛人は、たぶん浮気したことを謝れと言っても謝らないことが多いです。
以前、クライアントと話し合いの場をもったりしても、絶対に謝らないタイプの人が多いなって思っていたんです。逆に、奥さんの方がご主人に嫌なことをしたんでしょ、奥さんが悪いでしょ!というような人が非常に多かったです。そういうタイプの愛人は、女性らしさというか品格の問題。


愛人は時々会うだけなのでいい女性を演じられるじゃないですか。
愛人は開き直った部分を男性には見せないから、ご主人がいないところで結構ひどい事をするという悪い部分を見せないです。


逆に愛人と一緒に住んだりすると、本性を隠せないから後から「こんな女だったのか」ってご主人が帰ってくるパターンもあります。


だから、愛人が挑戦的なことをしてきても奥さんはうろたえないでドンと構えてることが大事だと思います。
何年かかるか分かりませんが、たまに旦那さんが帰ってきたら温かい家庭をつくり続ける。地道なことなんですが、これが大事なことだと思います。





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